始めの一歩がいよいよ終わりなのかなと思いました

自身もボクシングをやっていたことから、この漫画が好きでマガジンで唯一読む漫画として立ち読みしてみています。世間ではどうも終わりになるという噂を囁かれている事から、ちょっと残念だなと思う反面この漫画の知識力はすごいものの、経験上つっこみを入れたくなる部分もありやはり漫画と現実はかなり違うんだと言っておきたいです。

主人公の体格からするとフェザー級というのはあり得ないと思います。私とほぼ同じ体格ですから、フライ級が一般的ではないでしょうか。重くてもバンタム級です。昔畑山さんがスーパーフェザー級でしたけど、身長は180センチまでいかないまでもそれなりに体格が大きいはずです。つまり体格が小さいのにこの階級にとどまっているという事は走り込みが足らないという事です。なのに体力があるというのは本来経験上説明がつかないのです。こうした漫画と実際の経験から漫画の突っ込みどころはあるんですが、それをおもしろおかしくできるのが漫画の醍醐味なのかもしれません。マイル を 貯める に は クレジット カード

始めの一歩がいよいよ終わりなのかなと思いました

もしも宝くじが当たったらと考えてみました。

義姉さんとお散歩をしながらもしも宝くじが当たったらと言う話をしていました。私はリアルに半分は貯金して家のローンを返して不動産や外貨を購入して残りは日々をちょっと贅沢に過ごすかなと考えました。しかし義姉さんは発想が全然違い、社交界デビューとか言い出したんです。でも着て行く服が無いとか言うので、買えばいいじゃないとツッこんでしまいました。更には服を買っても収納が困るとか言うんです。宝くじに当たったらお金があるんだから何でも買えばいいじゃないと思うのですが、どうも想像力に乏しいようで大金を持っているイメージが湧いていないようです。挙句に中古でヨット買ってアウトレットに乗りつけようかなんて言うので、ヨット買うなら新品にしましょうよ、洋服買うならオーダーメイドくらいしましょうよと言っておきました。所詮、庶民の私達には想像の出来ない世界です。そもそも私は宝くじを買っていないんですけどね。夫に至っては買うだけ買って結果を見るのを忘れる人なので、それはさすがに怒っておきました。社交界デビューする日は訪れそうにありませんね。

もしも宝くじが当たったらと考えてみました。